40歳代の医師の転職事例 その6

46歳の大学派遣病院外科部長の転職
大学医局に長年在籍をして、ポスト目指して仕事をしていたのですが、ある諸事情によって夢が絶たれてしまいました。
仕事中心でここまできたのですが、外科医として生きるのではなく、家族のために生きようと思い転職を決意しました。
家族の為に転職する為条件は、当直がないことです。
しかし、今まで歩んだ外科医の転職が難しく、内科の知識は、ないのだけど教えてもらいながら勤めれる病院に転職することにしました。
また、外科医としてより内科として経験を積んでいくことの方が10年後自分道が広がることを感じたのも決めた理由です。


